COLUMN / WEB ACQUISITION
01 / DISCOVER
ホームページを作ったのに集客できない原因
ホームページは集客の受け皿ですが、公開しただけで人が集まる仕組みではありません。入口と受け皿をつなげて考える必要があります。
相談できることを見るLOCAL
GROWTHCOLUMN
02
集客を分けて考える
集客を分けて考える
『アクセスがない』『見られても相談されない』『地域で見つからない』は別の問題です。施策を増やす前に、どの段階で止まっているかを把握します。
03
PAIN POINTS
こんな課題は
ありませんか?
- 01
SEOや地域SEOを意識したページが不足している
- 02
Googleビジネスプロフィールの情報が整っていない
- 03
SNS投稿がプロフィールやホームページへつながっていない
- 04
広告のリンク先が目的に合っていない
- 05
サービス別のLPや問い合わせ導線が不足している
04
WHY IT HAPPENS
原因を、
分けて考える。
作っただけでは入口が増えない
ホームページは、検索・地図・SNS・広告・紹介から訪れる人を受け止める場所です。入口を設計しなければ、見つけてもらう機会は増えません。
地域検索は情報の整合性が重要
Googleマップの情報、ホームページ、SNSの説明がそろっていると、利用者は事業内容を理解しやすくなります。
目的ごとにページを分ける
会社紹介、サービス説明、広告の受け皿、採用情報を一つのページに詰め込むと、どの行動をしてほしいかがぼやけます。
単独施策で終わらせない
検索から見つけてもらう、SNSで関心を高める、Webサイトで理解してもらう、問い合わせで相談を受けるという流れで組み立てます。
05
FIRST ACTION
まずは、
ここから。
SEO、Googleマップ、SNS、広告、LPは競合するものではなく、役割の違う入口です。目的に合わせてつなげることで、ホームページが集客の受け皿になります。
- 01集客チャネルごとに、役割とリンク先を一覧にする
- 02地域名・サービス名で検索し、検索結果とGoogleマップの見え方を確認する
- 03広告やSNSの受け皿をサービス別に用意する
SELF CHECK
自分でできる
改善
- 月ごとのアクセスと問い合わせの変化を記録する
- 上位ページと離脱が多いページを確認する
- プロフィール・投稿・広告のURLを定期的に点検する
06
RAMSITH SUPPORT
RAMSithが
できること。
集客導線の整理とWeb戦略
ホームページ・LPの制作
MEOとGoogleビジネスプロフィールの情報整備
SNS・広告クリエイティブの接点設計
07
FAQ
よくある
質問。
Q01SEOとMEOはどちらを優先すべきですか?
事業形態と利用者の検索行動によります。来店・地域サービスならGoogleマップも重要で、Webサイトの情報と合わせて検討します。
Q02SNSを更新していれば集客できますか?
SNSだけで完結させず、プロフィール、ホームページ、Googleビジネスプロフィールとのつながりを設計することが重要です。
09
CONTACT / RAMSITH