COLUMN / SNS TO ACTION
01 / DISCOVER
Instagramを更新しているのに集客できない理由
投稿を続けることは大切ですが、投稿だけで問い合わせが生まれるとは限りません。誰に、何を知ってもらい、どこへ進んでもらうかを設計します。
相談できることを見るLOCAL
GROWTHCOLUMN
02
投稿の目的を決める
投稿の目的を決める
認知、信頼、来店、予約、問い合わせ、採用では、必要な投稿と次の導線が異なります。投稿数より先に、目的と導線を確認します。
03
PAIN POINTS
こんな課題は
ありませんか?
- 01
投稿の目的とターゲットが曖昧
- 02
プロフィールで事業内容や次の行動が分からない
- 03
ホームページ・予約・問い合わせへのリンクが弱い
- 04
CTAがなく、見た人が次に何をすればよいか分からない
- 05
投稿だけで完結し、Google検索・マップとつながっていない
04
WHY IT HAPPENS
原因を、
分けて考える。
投稿は入口、受け皿は別に用意する
投稿で関心を持った人が、サービス詳細や相談方法を確認できるページへ進めるようにします。
プロフィールを案内板にする
誰に何を提供しているか、対応地域、相談方法、リンク先を短く明確にします。
CTAを具体的にする
『詳しくはプロフィールへ』『サービス内容を見る』『相談方法を確認する』など、投稿の目的に合う次の行動を示します。
地域情報とつなぐ
店舗や地域サービスでは、Googleビジネスプロフィールの情報とホームページをそろえることで、検索・地図・SNSを行き来する人に対応できます。
05
FIRST ACTION
まずは、
ここから。
Instagramは関心をつくる接点の一つです。プロフィール、ホームページ、Googleビジネスプロフィール、問い合わせ導線とつなげることで、投稿の役割が明確になります。
- 01プロフィールの1行目で対象者と提供内容を明確にする
- 02リンク先を目的別に整理する
- 03投稿ごとに一つのCTAを決める
- 04Googleビジネスプロフィールとホームページの情報を合わせる
SELF CHECK
自分でできる
改善
- 反応があった投稿と、問い合わせにつながった投稿を分けて記録する
- 投稿テーマを『信頼』『サービス』『相談』などに分ける
- 更新できない期間でも古くならないプロフィールを整える
WHEN TO ASK
専門家へ相談する
タイミング
SNSの世界観はあるが、Webサイトや問い合わせへの流れをつくれていないとき。投稿・プロフィール・LP・Googleマップを一つの導線にしたいとき。
相談の入口へ06
RAMSITH SUPPORT
RAMSithが
できること。
SNSからホームページ・問い合わせへ進む導線設計
プロフィール・リンク先・CTAの整理
Googleビジネスプロフィールとの情報連携
サービス紹介ページ・LPの制作
07
FAQ
よくある
質問。
Q01毎日投稿しないと集客できませんか?
投稿頻度だけで判断できません。目的、内容、プロフィール、リンク先、問い合わせ導線を整え、継続できる頻度を決めることが大切です。
Q02Instagramからホームページへ誘導する意味はありますか?
投稿だけでは伝えきれないサービス内容、料金の考え方、相談方法などをWebサイトで補えるため、検討を深める受け皿になります。
09
LET'S MAKE MOVEMENT
Instagramを、問い合わせにつながる入口へ整えたい方へ
投稿・プロフィール・ホームページ・Googleマップをつなぎ、見た人が次に進みやすい導線を設計します。
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